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料金

いつもの文書を、定額で。

Lightは月額980円(税込)で、書類作成とAIの利用が無制限※。Proなら会社のロゴやブランドカラーで整え、チームで使い、メールで届けられます。

※サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります。

Free

まずは、自分の言葉でAIと試す

¥0

/ 月

AIを無料で体験 / 月

下書き 約20件または 短い修正 約40回共通の無料クレジットによる目安です
  • 請求書・見積書と企業文書(社内書類)
  • 無料の月間AIクレジットで下書き・修正を体験
  • デザイン2種類
  • PDF出力・印影の配置
  • 適格請求書の記載事項チェック
無料で始める

Light

毎日の文書を、AIとの会話で

¥980

/ 月・税込

AI生成・修正・チェック

無制限※書類作成数も無制限※
  • 書類作成数 無制限※
  • AIによる作成・修正・チェック 無制限※
  • すべての書類種類(取引帳票10種類・企業文書60種類)
  • デザイン5種類
  • 取引先登録 無制限※
Lightの利用を始める

Pro

会社のブランドで整え、チームで使う

¥2,980

/ 月・税込

AI生成・修正・チェック

無制限※書類作成数も無制限※
  • Lightのすべての機能
  • デザイン全8種類
  • ロゴ・ブランドカラー・フォントの設定
  • 書類ごとの色・フォント調整
  • チームでの利用
  • メール送信(ご利用のメールサーバー〈SMTP〉の設定が必要)
Proの利用を始める

※サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります。

利用できる機能を比較。

Free・Light・Proの機能比較
機能FreeLightPro
AI生成・修正・チェック無料の月間クレジット無制限※無制限※
取引帳票請求書・見積書10種類10種類
企業文書(社内書類)60種類60種類60種類
デザイン2種類5種類全8種類
ロゴ・ブランドカラー・フォントの設定——利用可能
書類ごとの色・フォント調整——利用可能
チームでの利用——利用可能
メール送信——利用可能(SMTP設定が必要)

AI下書き・修正は、各プランで利用できる書類すべてに対応しています。Freeは請求書・見積書と企業文書60種類、Light・Proは全70種類が対象です。メール送信には、ご利用のメールサーバー(SMTP)の設定が必要です。※サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります。

全プラン共通の機能

  • 適格請求書の記載事項チェック
  • 税額の自動計算
  • 確認が必要な項目の表示
  • PDF出力・印影の配置
  • 取引帳票の保存と、日付・取引先・金額での検索
  • プラン変更後も、作成済みの書類を閲覧・PDF再出力
支払い・解約について

FreeのAIを、まず試す。

月間160,000 AIクレジット。生成・修正・チェックで共通の利用枠です。

Freeの目安は、共通の月間AIクレジットを下書きだけ、または修正だけに使った場合です。両方の回数をそれぞれ利用できる枠ではありません。内容・会話の長さ・修正やチェックの組み合わせで変わります。手入力の作成・編集・保存・PDF出力はAIクレジットを消費しません。 Freeの利用枠は日本時間の月初に更新され、失敗した操作は消費しません。Light・ProのAI利用は無制限です(サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります)。

料金について、確かめたいこと。

どのような文書を作成できますか?

請求書・見積書など10種類の取引帳票と、経理・採用・総務など60種類の企業文書、合わせて70種類を作成できます。Freeプランで利用できる取引帳票は請求書と見積書です。

70種類すべてでAIを使えますか?

70種類すべてで、AIとの会話による下書き・修正を利用できます。Freeは請求書・見積書と企業文書60種類、Light・Proは全70種類が対象です。手入力も選べます。AIの下書きも、保存やPDF出力の前に内容をご確認ください。

無料プランでどこまで使えますか?

Freeでは、請求書・見積書と企業文書(社内書類)を作成できます。デザインは2種類で、PDF出力・印影の配置や適格請求書の記載事項チェックにも対応しています。AI下書き・修正・チェックは共通の月間AIクレジットを使い、実際のトークン使用量に応じて消費します。失敗した操作は消費せず、日本時間の月初に利用枠が更新されます。

LightとProの違いは?

どちらも書類作成数・AI生成・修正・チェック・取引先登録は無制限です(サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります)。Lightはすべての書類種類とデザイン5種類を利用できます。Proはこれに加えて、デザイン全8種類、ロゴ・ブランドカラー・フォントの設定、書類ごとの色・フォント調整、チームでの利用、メール送信に対応します。メール送信には、ご利用のメールサーバー(SMTP)の設定が必要です。

有料プランのAIに月間の上限はありますか?

月間の回数・トークン上限は設けていません。ただし、サービス保護のため、短時間に大量のご利用があった場合は一時的に制限することがあります。

会社のロゴや色を使えますか?

デザインはFreeで2種類、Lightで5種類、Proで全8種類から選べます。ロゴ・ブランドカラー・フォントの設定と、書類ごとの色・フォント調整はProプランでご利用いただけます。

文書をメールで送れますか?

メール送信はProプランで利用できます。送信には、ご利用のメールサーバー(SMTP)の設定が必要です。送信前に宛先と内容をご確認ください。企業文書、およびFree・LightプランではPDFをダウンロードしてご利用ください。

プランを変更すると、作成済みの書類はどうなりますか?

Freeプランに変更した場合も、作成済みの書類はこれまでどおり閲覧し、PDFを再出力できます。

インボイス制度のために使えますか?

取引帳票では登録番号の表示や税率別の消費税計算などを確認できます。個別取引の税務判断や登録番号の真正性を保証するものではありません。必要に応じて専門家にご確認ください。

プランの変更はどこからできますか?

アカウントの料金画面で変更・解約できます。有料プランは決済画面で価格と内容を確認してからお申し込みください。