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請求・取引 / 注文請書

注文請書を、整った一枚に。

用途に合う項目を入力し、内容を確認して保存・PDF出力。AIチャットでも注文請書の下書きを作成できます。

この帳票はLight以上のプランで利用できます。

こんなときに。

01

発注書への受注確認

02

納期・条件の合意記録

03

発注書とセットで運用

内容を確かめて、PDFに。

01

下書きを作る

用途別の項目を入力。または、取引先・品目・金額をAIチャットに伝えます。

02

内容を確認する

宛先・日付・明細・税率などを確認し、必要に応じて修正します。

03

保存・出力する

確認した文書を保存し、PDFをダウンロードします。

よくある質問。

発注書と注文請書の違いは?

発注書は発注側(買い手)が、注文請書は受注側(売り手)が発行します。Docs Saku は両方に対応し、方向に応じた記載で作成します。

無料で使えますか?

注文請書はLight以上のプランで利用できます。Freeプランでは請求書・見積書と企業文書を作成できます。

ほかの取引帳票。

注文請書の作成を始める。

Light以上のプランで、内容を確認してPDFに。

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